お知らせ / News
- 2026.01.07
- 「1月16日に宗山流胡蝶の壽初春華舞台」を掲載しました。
- 2026.01.07
- 「1月25日に長唄協会創立100周年記念演奏会」を掲載しました。
- 2026.01.07
- 「1月30、31日に尾上会開催」を掲載しました。
- 2026.01.07
- 「紫山会館が建替えられ花風舎へ名称変更」を掲載しました。
- 2025.12.07
- 「12月14日に岡本宮之助の会」を掲載しました。
- 2025.12.07
- 「12月15日に「舞踊勉励会」開催」を掲載しました。
- 2025.12.07
- 「笛の福原徹が12月19日に「徹の笛」」を掲載しました。
- 2025.12.07
- 「端唄の﨑秀五郎が新年1月19日に初リサイタル」を掲載しました。
- 2025.11.07
- 「若柳慶次郎が2月12日に浅草公会堂で「慶次郎會」」を掲載しました。
- 2025.11.07
- 「砂崎知子が12月13日に宮城道雄の名作による箏コンサート」を掲載しました。
- 2025.11.07
- 「12月15日に銕仙会で高橋翠秋・胡弓の栞」を掲載しました。
- 2025.11.07
- 「若柳恵華が三代目若柳吉三次を襲名」を掲載しました。
- 2025.10.23
- 「11月4日に藤井泰和地歌演奏会」を掲載しました。
- 2025.10.07
- 「10月26日に藤沢日本舞踊協会公演」を掲載しました。
- 2025.10.07
- 「11月1日に第58回出雲蓉の会」を掲載しました。
- 2025.10.07
- 「11月9日に寿柳流「第三回寿会」開催」を掲載しました。
- 2025.10.07
- 「日本三曲協会萩岡松韻新会長に聞く」を掲載しました。
- 2025.09.07
- 「9月13日に銀座の観世能楽堂で二人会」を掲載しました。
- 2025.09.07
- 「9月14日浅草公会堂で「瑞穂まつり」開催」を掲載しました。
- 2025.09.07
- 「創邦21が三夜にわたるシリーズ開催」を掲載しました。
- 2025.09.07
- 「長唄協会 吉住小三郎新会長に聞く」を掲載しました。
- 2025.08.07
- 「家元の奮闘が光った藤川流舞踊会」を掲載しました。
- 2025.08.07
- 「意外に楽しかった新内節岡本流の反戦」を掲載しました。
- 2025.08.07
- 「8月24日に北とぴあで「琴臣の會」開催」を掲載しました。
- 2025.08.07
- 「9月6日に小田原で﨑秀五郎門下の浴衣会」を掲載しました。
- 2025.07.07
- 「安藤政輝が宮城道雄全作品演奏のフィナーレ」を掲載しました。
- 2025.07.07
- 「7月26日に藤川流舞踊会」を掲載しました。
- 2025.07.07
- 「﨑秀五郎が8月28日に端唄ライブ開催」を掲載しました。
- 2025.07.07
- 「盛大だった舞踊批評家協会授賞式」を掲載しました。
- 2025.06.07
- 「新内の富士松鶴千代が6月14日に歌舞伎座まつり」を掲載しました。
- 2025.06.07
- 「6月29日に明治座で宗山流創流三十周年記念興行」を掲載しました。
- 2025.06.07
- 「6月15日に代々木能舞台で「出雲蓉の会」」を掲載しました。
- 2025.06.07
- 「歌舞伎町劇場HANAGATAがクラウドファンディング」を掲載しました。
- 2025.05.07
- 「長唄「小留実の会」大盛況」を掲載しました。
- 2025.05.07
- 「五月二十五日に「二人会」開催」を掲載しました。
- 2025.05.07
- 「五月三十日に一節切のコンサート」を掲載しました。
- 2025.05.07
- 「第55回舞踊批評家協会賞決まる」を掲載しました。
- 2025.04.07
- 「箏道音楽院が六年ぶりのお弾き初め会」を掲載しました。
- 2025.04.07
- 「松永忠一郎が4月26日に「長唄名曲集」第一編」を掲載しました。
- 2025.04.07
- 「箏常磐津八重太夫が5月2日に記念の公演」を掲載しました。
- 2025.04.07
- 「5月5日に日本舞踊公演「花ノ本会」開催」を掲載しました。
- 2025.03.07
- 「箏道音楽院が六年ぶりのお弾き初め会」を掲載しました。
- 2025.03.07
- 「日本舞踊家花柳ハ輔が出演二十回表彰」を掲載しました。
- 2025.03.07
- 「舞踊家の咲貴晴若が創流二十周年パーティー開催」を掲載しました。
- 2025.03.07
- 「三月十六日に新内節岡本流の会開催」を掲載しました。
- 2025.02.06
- 「藤間紫が3月1日、2日に初の日本舞踊ワークショップ」を掲載しました。
- 2025.02.06
- 「3月9日に藤本昭子の「伝承の力 古典の現在」開催」を掲載しました。
- 2025.02.06
- 「3月22日に﨑秀五郎門下「新春唄会」」を掲載しました。
- 2025.02.06
- 「魅力的だった木津かおりとthe民謡」を掲載しました。
- 2025.01.08
- 「藤間掬穂が1月19日に「掬乃会」開催」を掲載しました。
- 2025.01.08
- 「1月26日に紀尾井ホールで長唄「吉住会」開催」を掲載しました。
- 2025.01.08
- 「1月28日に木津かおりとthe民謡」を掲載しました。
- 2025.01.08
- 「女流義太夫の鶴澤津賀花が2月22、23日に古民家で娘義太夫」を掲載しました。
トピックス / Topics
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2026.01.07
日本舞踊
1月16日に宗山流胡蝶の壽初春華舞台

新舞踊の宗山流胡蝶が主催する胡蝶をどりらいぶ特別企画「壽初春華舞台」が1月16日午後4時から、東京・日本橋劇場で開かれる。
らいぶそのものは25年近く続けている恒例のイベントだが、新年に焦点を合わせた企画は今回が4回目とか。 -
2026.01.07
邦楽
1月25日に長唄協会創立100周年記念演奏会

一般社団法人長唄協会(吉住小三郎会長)の「創立100周年記念演奏会」が1月25日午後1時から、東京・NHKホールで開かれる。同協会は大正14年にスタート。
初代会長は徳川義親侯爵だった。昨年創立100周年を迎え、今回の記念演奏会が記念行事の締めくくりとなる。 -
2026.01.07
日本舞踊
1月30、31日に尾上会開催

日本舞踊の尾上流(尾上菊之丞家元)が1月30日と31日、東京・新橋演舞場で「尾上会」を開く。30日が午後3時から、31日は午前10時45分と午後4時からの3回公演だ。
出演者と演目は30日が尾上紫の清元「斧琴草」から松本幸四郎と尾上菊之丞の仲良しコンビによる長唄「松の翁」までの13番、31日午前は尾上透透の清元「鳥刺し」から前家元の尾上墨雪と尾上右近の長唄「連獅子」までの⒒番。 -
2026.01.07
邦楽
紫山会館が建替えられ花風舎へ名称変更

かつて長唄吉住流のホームタウンとして、また伝統芸能の稽古や発表会へ貸し出されていた紫山会館が老朽化のため三年半の経過を経て建替えられ、このほど花風舎として生まれ変わった。今年から貸し出しを開始する予定だという。
八階建てのマンションの一階の一室となった花風舎は、紫山会館のイメージだった広さとは大きく異なる。 -
2025.12.07
邦楽
12月14日に岡本宮之助の会

新内節の岡本宮之助が十二月十四日午後六時から、東京・浅草公会堂四階の第二集会室で「岡本宮之助の会」を開く。年末恒例となった催しで、季節感たっぷりの三曲を披露する。
演目は舞踊曲に手を加えた笑曲「冬の夜話」、赤穂浪士討ち入りにちなんだ「不審庵好日」、それに年末のお約束とも言える「今戸心中」。出演は宮之助のほか、一門の文之助、宮慶、宮弥、虎之助という顔触れ。 -
2025.12.07
日本舞踊
12月15日に「舞踊勉励会」開催

花柳寿紗保美、若柳杏子、藤間涼太朗の日本舞踊の若手実力派三人が十二月十五日午後一時半から、東京・日本橋公会堂で「舞踊勉励会」を開く。古典にじっくりと向き合いたいと一年程前から抱いていた思いを実現に移したものだ。
この三人は東京・新宿の歌舞伎町劇場で、日本伝統芸能公演「HANAGATA」に出演しているメンバー。 -
2025.12.07
邦楽
笛の福原徹が12月19日に「徹の笛」

笛の福原徹が十二月十九日午後七時から、東京・ヤマハホールで、リサイタル「徹の笛」を開く。迎えて第十五回目。古典から新作までの幅広い五曲を披露し、笛の魅力を知らしめる。
演奏するのは「序の舞より」(笛・福原徹)、常磐津「薪荷雪間の市川(山廻り)」(笛・福原徹、三味線・常磐津文字兵衛)、新作・初演「舞楽図屏風」(笛・福原徹)、地歌「ゆき」(笛・福原徹)、2025年版初演「千年の桜」(笛・福原徹、ピアノ・中川俊郎)。 -
2025.12.07
邦楽
端唄の﨑秀五郎が新年1月19日に初リサイタル

端唄の﨑秀五郎が新春の一月十五日午後五時半から東京・浅草の九劇で初リサイタル「第一回﨑秀五郎の会」を開く。今年五十歳を迎えたことから、一つの区切りとして開催を決めたという。
と言っても単なるリサイタル形式にするつもりはさらさらなくようで、直接訴える形でなく心情を伝える端唄の魅力を最大限に知らしめるように工夫を凝らした内容になるようだ。
